トルコ至宝展

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見どころ

オスマン帝国の栄華を
今に伝える至宝約170点が、
イスタンブルの
トプカプ宮殿博物館から来日!

トルコ国民がこよなく愛する
花・チューリップがあしらわれた宝飾品、
工芸品、食器、武器、書籍などを通して、
悠久の歴史と多様な文化が育んだ
華麗な美をご紹介します。

書斎、礼拝の間やハレム、
チューリップが咲き誇る中庭など、
トプカプ宮殿を体感できる空間で、
スルタンが愛でた宝物の数々を
ご堪能ください。

アジアの東と西に位置する
日本とトルコの両国が、
同じアジアの文化圏の国民として
共通する美意識を持っていることも
感じとれるでしょう。

  • 《スルタン・スレイマン1世のものとされる儀式用カフタン》
    16世紀中期

  • 《チューリップ用花瓶(ラーレ・ダーン)》
    18-19世紀

  • 《詩集のワニス塗り表紙》
    18世紀前半

  • 《チューリップ用花瓶(ラーレ・ダーン)》
    18-19世紀

  • 《チューリップ用花瓶(ラーレ・ダーン)》
    18世紀

  • ピンク色の燕尾型チューリップ
    18世紀中期

  • 《カフタン》
    16世紀後半

  • 《タイル》
    16世紀後半

  • 《スルタン・ムラト4世玉座図》
    17世紀中期

  • 《七宝製バラ水入れ》
    19世紀

  • 《柳装飾の盾》
    16世紀後半

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